FC2BBS 8043


たまには思い出してあげよう

1:アクセロリータ :

2011/01/06 (Thu) 19:36:07

「皆、たまには掲示板のことを思い出してあげてよ!」
2:アクセロリータ :

2011/01/06 (Thu) 19:48:04

そーだ!
リレー小説やろうぜ!
誰か来るまで俺は一人でも続けてやる!

冒頭。

あるところに、おじいさんとおばあさんが居ました。
おばあさんのは町でプログラマーを、おじいさんは家でヒモをしていました。
まぁそんなやつらのことはどうでもいい、俺は翔、フルネームは山本翔太だ。
俺の仕事は何を隠そう、正義のヒーローだ!
湘南のあたりで俺の名前を知らない奴はいねぇ!
通り名は「伝説の頭翔!」読み方は「れじぇんどのあたましょうびっくり」だ!
因みに俺は沖縄在住だ!
今日も俺は町にカツアゲをしに出かけた!

「誰かいい金ヅルはいねぇかな!」
進んでいくと俺は2人の豚共を見つけた!
一人は眼鏡をかけた痩せ型の豚でもう一人は眼鏡をかけている痩せ型の豚だった。
3:アクセロリータ :

2011/01/08 (Sat) 14:04:58

俺は右側の豚をカツアゲすることにした。
俺はナップザックから日本刀とフライパンを出す。
「とうっ!」
俺は日本刀で豚の体をバラバラに切り裂く!
「ぶひぃッッ!?」
そして俺は黒い紙に虫眼鏡で点火!
さらに肉塊と化した豚にパン粉をまぶし油を引いたフライパンにぶち込む。この時のために油はあらかじめ熱してある!
そして強火でパリッと揚げカツが完成した。
「よし!いい出来だぜ!!」
4:アクセロリータ :

2011/01/12 (Wed) 09:25:20

おれは出来上がったカツにソースをかけてかじった。
サクッ、と衣が音を立てる。うん、うまい、最高の出来だ。
と、その時いきなり背後からCQCを極められた!
「なにッッ!?」
5:S :

2011/01/15 (Sat) 10:47:14

そして、そのまま気を失ってしまった。

「ん、なんだここは?」
顔をあげると年老いたおじいさんがいた
「やっと起きたかクソガキ」
6:アクセロリータ :

2011/01/16 (Sun) 23:00:13

「誰だお前は!」
俺は年老いたおじいさんに聞いていた。
「口の利き方に気を付けろクソガキ。他人に名前を尋ねるときは自分から名乗るのが礼儀じゃろうが」
「俺は翔!伝説の頭翔!だ!」
「ふむ、そうか。わしの名前は高橋尚の介じゃ」
「そうか…じゃぁ、氏ね!!!」
俺は右腕に闘気(オーラ)を溜め一気に解き放った!これが俺の得意技「超皇聖拳!(スーパーキングセイントけんびっくり)」だ!
「甘いわッッ!!」
その超皇聖拳を老人、いや高橋尚の介はいともたやすく受け止めて見せた。
「なんだとッ!!!??」
7:ハンバート・ハンバート :

2011/01/21 (Fri) 23:04:22

尚の介「ふん、その程度の闘気(オーラ)でこのわしに挑もうとは片腹痛い!魅せてやろう!これが「闘気」というものだ!」

翔(来る・・・・・・ヤツの攻撃っ・・・・・・!!)

尚の介「喰らえッ!!極☆老獄探歯拳!!(アルティメットほしオリズンディティースけんびっくりふたつ)」

8:アクセロリータ :

2011/01/22 (Sat) 13:27:32

「…!?なんて闘気(オーラ)だ!――このままだとやられるッッ!!」
俺は足の裏から闘気を爆発させるように出し、その反動で飛び上がった!
「空飛翔光翼零!(スカイフライシャイニングウイングぜろびっくり)」である
目標を失った「極☆老獄探歯拳!!(アルティメットほしオリズンディティースけんびっくりふたつ)」が俺が居た場所を抉り取った。
「ほう…少しはやるようじゃな。だが…甘いッッ!!!」
高橋尚の介が腕に闘気を溜めている!
「甘いのはそっちだ!!「超皇聖拳・強!!(スーパーキングセイントけんてんアサルトびっくりふたつ)」」
俺は両手に超皇聖拳を溜め連続で放った!
「ぬうッ!」
しかし高橋尚の介はそれを片手だけで受け止めて見せた。
「なにぃッッ!??」
「終わりだ!極☆老獄探歯拳!!」
9:アクセロリータ :

2011/01/22 (Sat) 13:45:15

http://bbs9.fc2.com//bbs/img/_557900/557851/full/557851_1295671515.jpg 空飛翔光翼零!
10:ハンバート・ハンバート :

2011/01/24 (Mon) 21:03:59

(しまったっ……!今の俺は空中で闘気による推進力と引力が拮抗している状態!もう一度闘気の噴射で回避しようにも
時間がかかりすぎる!やられる……ッ!!)

そうしている内にもどんどん「極☆老獄探歯拳!!」のドドメ色をした気弾は迫ってくる。俺は自らの氏を覚悟し、両目を閉じた……。

ドカアッ――――――……

………………………。

んっ?

おかしい……。衝撃がいつまでたっても訪れない……。
まさか衝撃を感じる暇もないほどの超スピードで頭を消し飛ばされたのだろうか……。

恐る恐る目を開けてみると(今気付いたが、目を開けられる時点で頭はあるよな)、

「…………ッ!!!!!」

見知らぬ男がこちらを見たまま、尚の介の極☆老獄探歯拳を背中に回した左手で受け止めていた。
11:アクセロリータ :

2011/01/26 (Wed) 18:50:10

「まだまだだな…翔」見知らぬ男が言った。
「何者じゃッ!?」「何だアンタは!?」
見知らぬ男はニヤリと笑みを浮かべながら言った。
「今は言うことはできん…取り敢えず今はこいつを倒す」
男は体をぐるりと回しながら極☆老獄探歯拳!!を掻き消した。
「貴様…極☆老獄探歯拳を受けて無傷だと…?」
「ふん、あちらの世界のお前はまだしも、この世界のお前に負けるようなやわな修行はしていない…!」
男は笑いながらわけのわからないことをいう――――その瞬間、男が消えた!
なんと男は一瞬で尚の介の後ろに回りこんでいたのだ!
12:ハンバート・ハンバート :

2011/01/28 (Fri) 19:44:41

「な……「遅い」
尚の介が背後の男に気付くと同時に、

パシイッ!!

…何をしたのだろう?軽く乾いた音が鳴る。そして、

「!?」

尚の介の体が崩れ落ちた。

「わ、ワヒに何をひた!?まさかこれがひ様の「フタンド」かっ!?」

なぜか呂律が回らず、ひどく動揺した様子の尚の介に男は、

「貴様のような雑魚に「スタンド」を使う必要はない」冷たく答えた。
13:アクセロリータ :

2011/02/08 (Tue) 18:27:03

「何者なんだお前!」
「今は言うことはできないといったはずだ」男は微笑を浮かべて答える。
「じゃあ何が目的だ!」
「ま、それならいいか…そうだな――「世界の再生」とでも言っておこうか」
意味がわからなかった!何を隠そう、この俺国語の成績はたったの1だ!10段階評価の
「じゃあね、翔君。精進するように」
男がそう言った瞬間男は光に包まれて消えてしまった。
14:ハンバート・ハンバート :

2011/02/19 (Sat) 17:49:14

そして、つい先ほどまで三人の男がいた空間には、地面に突っ伏す男と冷や汗を書く男、そして光の粒子だけが残った。

動揺から尚の介より一足早く立ち直った俺はゆっくりと振り向き、

尚の介「ヒィッ!? くっ、来るなァッ!!」

わめく尚の介に歩み寄ると、

尚の介「く、来るなというのが…」

翔「『ダイバー・ダウン』潜行せよッ!」

尚の介の全身にスタンド攻撃をブチ込んだ。

翔「くかきけこかかきくけきこかかきくここくけけけこきくかくけけこかくけきかこけききくくくききかきくこくくけくかきくこけくけくきくきくきこきかかか――――――!!」

尚の介「ぶるぅああああああああああああっ!!!」






力尽きた。せっかくジョジョのダイバー・ダウン出したから尚の介を肉体改造して幼女にしたい。
15:アクセロリータ :

2011/02/20 (Sun) 12:40:10

したければすればいいと思うが尚の介ジジイだから改造しても性転換ロリババアにしかならないぞ。
16:ハンバート・ハンバート :

2011/02/24 (Thu) 19:37:59

隙あらば主人公を殺しにかかるロリババア……サイコーでゴザル!!
しかも中身男なんだぜ?自分は主人公に敵対する男だったはずなのに
外見炉になってる…   俺は尚の介にワンピース着せて、普段の行動の無防備さも、シリアスパートで見せる
憤怒の形相も見たい!
17:あqwせdrftgyふじこlp;@ :

2011/11/14 (Mon) 10:26:00

http://bbs9.fc2.com//bbs/img/_557900/557851/full/557851_1321233960.jpg あsdfgh

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.